ヒノ ショウゴ   Hino Shogo
  日野 勝吾
   所属   淑徳大学  コミュニティ政策学部 コミュニティ政策学科
   職種   准教授
 学歴
1. 1994/04~1997/03 私立大成高等学校 普通科 卒業
2. 1997/04~2001/03 中京大学法学部 法学部 法律学科 卒業 学士(法学)
3. 2001/04~2003/03 熊本大学大学院 法学研究科 修士課程修了 修士(法学)
4. 2004/04~2007/09 中京大学大学院 法務研究科 専門職学位課程修了 法務博士(専門職)
5. 2007/10~2008/03 中京大学大学院 法務研究科研究生
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 現在の専門分野
社会法(労働法、社会保障法), 消費者法 
 所属学会
1. 2001/05~ 日本労働法学会
2. 2003/06 日米法学会
3. 2009/05~ 日本法政学会
4. 2013/08~ 仲裁ADR法学会
5. 2014/04~ 日本消費者法学会
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 著書・論文歴
1. 論文  1.「アメリカにおける職務発明法理と労使間の衡平な権利利益調整システムの構築(1)」 (単著) 2007/12
2. 論文  2.「アメリカにおける職務発明法理と労使間の衡平な権利利益調整システムの構築(2)」 (単著) 2007/12
3. 論文  3.「アメリカにおける職務発明法理と労使間の衡平な権利利益調整システムの構築(3・完)」 (単著) 2009/03
4. 論文  4.就業形態の多様化に伴う雇用関係法上の労働者概念のあり方 (単著) 2009/03
5. 論文  5.公益通報者保護法の概要と基本的論点の解説 (単著) 2009/08
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 講師・講演
1. 2012/02 公益通報者保護に関する法制度のあり方について(大阪市)
2. 2012/05 行政機関への公益通報に係る諸課題(東京都)
3. 2015/01 地方消費者行政の体制強化と地域連携をめぐる現況と課題(千葉県千葉市)
4. 2015/07 消費生活相談窓口の意義・役割と課題(千葉市中央区)
5. 2015/09 生命保険契約をめぐる消費者紛争事案に係る裁判外紛争解決手続(ADR)の判断枠組み及び解決技法に関する総合的研究(東京都千代田区)
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 学会発表
1. 2010/11/28 公益通報者保護法の現状と課題(日本法政学会第113回総会及び研究会)
2. 2012/11/18 アメリカにおける「過失雇用(Negligent Hiring)」原則に関する一考察(日本法政学会第117回総会及び研究会)
3. 2016/11/27 公益通報者保護法の今日的意義と課題(日本法政学会第125回総会及び研究会)
4. 2017/05/28 公益通報者保護制度の役割と制度活用に向けた課題(日本労働法学会第133回大会)