カナマル トモミ   
  金丸 智美
   所属   淑徳大学  総合福祉学部 実践心理学科
    淑徳大学大学院  総合福祉研究科 心理学専攻
   職種   准教授
 学歴
1. 1984/04~1988/03 東京大学 教育学部 教育心理学科 卒業 学士(教育学学士)
2. 1999/04~2001/03 お茶の水女子大学大学院 人間文化研究科 発達社会科学専攻発達臨床学コース 修士課程修了 修士(人文科学修士)
3. 2001/04~2005/03 お茶の水女子大学大学院 人間文化研究科 発達社会科学専攻発達臨床学コース 博士課程単位取得満期退学
 所属学会
1. 1999/08~ 日本心理臨床学会
2. 1999/08~ 日本発達心理学会
3. 2011/03~ 日本保育学会会員
 著書・論文歴
1. 論文  母子相互作用場面における2歳児の情動調整プロセスの個人差 (共著) 2004/08
2. 論文  情動調整プロセスの個人差に関する2歳から3歳への発達的変化 (共著) 2006/12
3. 論文  2歳児の行動抑制性-測定法及び規定因の検討- (単著) 2008/12
4. 著書  「実践・発達心理学」 (共著) 2012/05
5. 著書  「よくわかる情動発達」 (共著) 2014/10
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 学会発表
1. 2007/03 学会での自主シンポジウムでの話題提供「Emotional Availabilityとは何か」(日本発達心理学会第18回大会)
2. 2008/03 Emotional Availabilityから捉えた母子関係性の個人差(日本発達心理学会第19回大会)
3. 2008/11 第20回駒井メモリアル家庭教育シンポジウム(「日本における子育ての現在とその支援を考える」)での実践報告(第20回駒井メモリアル家庭教育シンポジウム)
4. 2009/03 2歳児の行動抑制性(日本発達心理学会第20回大会)
5. 2009/10 第21回駒井メモリアル家庭教育シンポジウム(「幼児期の成長と思春期・プレ成人期の自己像」)での研究結果報告(第21回駒井メモリアル家庭教育シンポジウム)
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