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(最終更新日 : 2025-06-19 10:38:38)
ハッタ カズコ
HATTA KAZUKO
八田 和子
所属
淑徳大学 コミュニティ政策学部 コミュニティ政策学科
職種
准教授
業績
学歴
所属学会
教育
著書・論文歴
学会発表
学歴
1991/04~1995/03
大阪府立大学 社会福祉学部 社会福祉学科 卒業
1995/04~1997/03
大阪府立大学大学院 社会福祉学研究科 博士前期課程社会福祉学専攻 博士課程 単位取得満期退学 修士(社会福祉学)
1997/04~2004/03
大阪府立大学大学院 社会福祉学研究科 博士後期課程社会福祉学専攻 博士課程 単位取得満期退学
所属学会
1997/07 ~
日本社会福祉学会
1999/05 ~
社会政策学会
2005/06 ~
福祉社会学会
2010/06 ~
自治体学会
著書・論文歴
1996/03
論文
【事例研究】四条畷市における地域システムの構築 『大阪府立大学大学院福祉研究』,42-54頁 (単著)
1997/03
論文
措置制度をめぐる諸論点-歴史的様相と到達点(修士論文) (単著)
1997/12
論文
【雑誌論文】措置制度をめぐる諸論点-権利性および公的責任に関する議論を中心として 社会問題研究 第47巻 (第 1号),107-125 (単著)
1999/06
論文
【雑誌論文】岸和田市ホームヘルプ事業の沿革と運営実態 都市政策 きしわだ (第5号),32-38 (単著)
1999/07
論文
【調査報告】近畿2府4県の市町村における高齢者福祉サービスの整備・運営に関する研究 財団法人大阪ガスグループ福祉財団 (第12号),10-13 (共著)
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学会発表
1997/10
措置制度をめぐる諸論点-歴史的様相と到達点 (第45回日本社会福祉学会全国大会)
2000/11
介護保険導入によるホームヘルプサービス給付構造の変化 (第48回日本社会福祉学会全国大会)
2002/10
訪問介護における「家事援助」の実態と課題 (第50回日本社会福祉学会全国大会)
2003/10
自立支援の観点からみた家事援助の意義と課題(1)-家事援助に関する訪問介護員調査から- (第51回日本社会福祉学会全国大会)
2003/10
自立支援の観点からみた家事援助の意義と課題(2) (第51回日本社会福祉学会全国大会)
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