TOPページ
> 飯村 諭吉
(最終更新日 : 2026-02-06 09:38:55)
イイムラ ユキチ
飯村 諭吉
所属
淑徳大学 総合福祉学部 教育福祉学科
職種
講師
業績
学歴
現在の専門分野
所属学会
教育
著書・論文歴
学会発表
学歴
2013/04~2016/03
上越教育大学大学院 学校教育学部 教科・領域教育専攻 修士課程 修了
2016/04~2019/03
兵庫教育大学大学院連合学校 教育学研究科 教科教育実践学専攻 その他 単位取得満期退学
現在の専門分野
音楽科教育, 音楽教育史, 打楽器
所属学会
2016/06 ~
日本音楽教育学会
2017/01 ~
日本音楽表現学会
2017/07 ~
日本教材学会
2018/06 ~
全国大学音楽教育学会
2018/06 ~
音楽教育史学会
全件表示(6件)
著書・論文歴
2025/03
論文
1960年前後の公立小学校の器楽クラブにおける合奏形態とその活動 音楽教育史研究 (27),1-14頁 (単著)
2025/03
論文
文部省『高等科音楽』における弘田龍太郎の楽譜原稿の分析 教材学研究 36,123-130頁 (単著)
2024/06
論文
中学校音楽科教科書における打楽器の指導内容の歴史的変遷に関する研究 公益財団法人教科書研究センター若手研究者に対する教科書研究助成事業研究成果報告書集. 令和4年度,89-118頁 (単著)
2024/03
論文
近代日本の小学校音楽科における歌唱教材の授業プランの比較考察:1940年前後における《牧場の朝》(1932)の指導法を一例として 全国大学音楽教育学会研究紀要 (35),1-7頁 (単著)
2023/03
論文
昭和初期における『新訂尋常小学唱歌 第六学年用』(1932)の指導法の事例研究:新たな採用曲に焦点を当てて 全国大学音楽教育学会研究紀要 (34),1-6頁 (単著)
全件表示(38件)
学会発表
2017/06/18
戦後音楽科教科書にみる打楽器の基礎的打法:各打楽器における指導内容の変遷をめぐって (日本音楽表現学会 第15回(クロッシング)大会)
2018/06/10
小森宗太郎の小太鼓奏法に関する歴史的研究:各教則本における練習内容の比較検討を通して (日本音楽表現学会 第16回(折り鶴)大会)
2018/10/20
昭和初期の器楽教材における管打楽器の練習法と学習過程:「吹奏楽」「喇叭鼓隊」「鼓笛隊」の比較検討を通して (日本教材学会 第 30 回研究発表大会)
2019/06/16
昭和初期のアマチュアバンドにおける小太鼓の練習法に関する教材史研究:「一つ打ち」「フラ打ち」「ルーマン」に着目して (日本音楽表現学会 第17回(かきつばた)大会)
2023/10/22
中学校音楽科教科書における打楽器の指導内容の変遷に関する事例研究 (日本教材学会 第35回研究発表大会)
全件表示(7件)