スズキ エリコ
SUZUKI ERIKO
鈴木 恵理子
所属
淑徳大学大学院 看護学研究科 看護学専攻
職種
教授
学会発表
1978/10
昭和50年の育児用粉乳改正前後における身体発育に関する研究-第一報、人工及び母乳栄養児のカウプ指数による検討- (第25回日本小児保健学会)
1979/11
昭和50年の育児用粉乳改正前後における乳児の身体発育-第二報、身長・体重の検討- (第26回日本小児保健学会)
1982/07
小児看護学における正常な発達段階教授法の試み (第13回日本看護学会看護教育分科会)
1987/11
家族の積極的な看護への参加を考える-付き添い者のケア能力評価表の作成を試みて- (第18回日本看護学会小児看護分科会)
2000/07
在宅人工呼吸療法への移行に伴う問題点-患児家族へのアンケート調査より (日本小児看護学会)
2001/07
患児の家族による医療的ケアの習得に関する調査 (日本小児看護学会第11回学術集会講演集)
2002/07
在宅人工呼吸療法の現状と問題点-A県における事例より- (日本小児看護学会第12回学術集会講演集)
2003/07
在宅人工呼吸療法中の就学児への介護時間に関する調査 (日本小児看護学会第13回学術集会講演集)
2004/07
付き添い入院の母親の養育態度と小児看護師から見た母親の養育態度の違いの検討(第一報) (日本小児看護学会第14回学術集会講演集)
2005/07
付き添い入院の母親の養育態度と小児看護師から見た母親の養育態度の違いの検討(第三報) (日本小児看護学会第15回学術集会講演集)
2005/07
付き添い入院の母親の養育態度と小児看護師から見た母親の養育態度の違いの検討(第二報) (日本小児看護学会第15回学術集会講演集)
2006/07
患児の処置に対する家族参加の実態調査(2005年)Ⅰ-10年後の再調査 (日本小児看護学会第16回学術集会講演集)
2006/07
患児の処置に対する家族参加の実態調査(2005年)Ⅱ-10年前との比較について- (日本小児看護学会第16回学術集会講演集)
2006/11
がんの子どもに対する教員の認識-地域に根ざした子どもの教育支援のために-(平成17年度文部科学省科学研究費助成、萌芽研究:課題番号17659685による) (第4回日本小児がん看護研究会(発表抄録))
2007/07
母親から見た在宅重症心身障害児のきょうだいに関する困りごととその対応 (日本小児看護学会第17回学術集会講演集)
2007/07
A病院におけるがんの子どもに対する病棟看護師の教育支援-(平成17年度文部科学省科学研究費助成、萌芽研究:課題番号17659685による) (日本小児看護学会第17回学術集会講演集)
2007/12
がんの子どもと関わった小学校教員の経験ーM市における医療者との連携の検討ー (第27回日本看護科学学会学術集会講演集)
2007/12
地域に根ざしたがんの子どもの教育支援システム構築のためにー小学校教員対象の研修会を開催して(第2報)ー (第5回日本小児がん看護研究会(発表抄録))
2007/12
地域に根ざしたがんの子どもの教育支援システム構築のためにー養護教諭対象の研修会を開催して(第1報)ー (第5回日本小児がん看護研究会(発表抄録))
2009/11
全国調査にみるがんの子どもの教育(復学)支援に関する医師の取り組みの現状ー学校や看護師との連携-(平成20年~21年度文部科学省科学研究費基盤C:課題番号20592578による) (第7回日本小児がん看護学会(発表抄録))
2009/11
全国調査にみるがんの子どもの教育(復学)支援に関する医師の取り組みの現状ー家族との連携を中心に-(平成20年~21年度文部科学省科学研究費基盤C:課題番号20592578による) (第7回日本小児がん看護学会(発表抄録))
2009/12
がんの子どもの復学支援に関する教育研修会の効果ー特別支援教育コーディネーターの意識変容ー (第30回日本看護科学学会学術集会講演集)
2012/12/01
小児がんの治療を受けた子ども・経験者の歯科受診と口腔ケアの実態 (日本小児がん看護学会)
2013/12/04
総合実習が学生の自己教育力に及ぼす影響 (日本看護科学学会大33回学術集会)
2016/07/24
小児の侵襲的処置時の家族参加の実態調査―小児が入院する病棟での2015年の調査結果― (日本小児看護学会 第26回学術集会)
2016/07/24
小児科外来における侵襲的処置時の家族参加の実態調査 (日本小児看護学会 第26回学術集会)
2016/12/11
全臨地実習に共通したルーブリック開発の取り組み (第36回看護科学学会学術集会 交流集会33)
2017/08/20
小児の侵襲的処置時の家族参加の実態に関する動向ー1995年から10年ごとの調査結果の比較を通してー (日本小児看護学会第27回学術集会)
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