タケウチ トモヤ
Tomoya TAKEUCHI
武内 智弥
所属
淑徳大学 人文学部 人間科学科
職種
准教授
学会発表
2010/09
臨床動作法における動作体験が伴う体験に与える影響 (日本心理臨床学会第29回秋季大会)
2015/09
動作課題による体験の差の検討(1) (日本心理学会第79回秋季大会)
2015/09
心理リハビリテイションキャンプにおけるAffection-Behavior Scale作成の試み(1) (日本心理臨床学会第34回秋季大会)
2015/09
心理リハビリテイションキャンプにおけるAffection-Behavior Scale作成の試み(2) (日本心理臨床学会第34回秋季大会)
2016/07
Differences of Dohsa-Experiencing among three basic Dohsa-Tasks. (審査付) (31st International Congress of Psychology(ICP2016 YOKOHAMA))
2016/09
動作法における努力と体験の関係 (日本心理臨床学会第35回秋季大会)
2017/10
臨床動作法の効果測定指標に関する研究(第1報)―心理援助法による介入効果測定の指標の実際― (日本臨床動作学会 第25回学術大会)
2020/11
アスリート学生の心理と臨床動作法による援助の有効性 (日本臨床動作学会 第28回学術大会)
2020/11
オンライン臨床動作法の課題と工夫 1.姿勢のアセスメントにおけるオンライン臨床動作法の課題と工夫 (日本臨床動作学会 第28回学術大会)
2020/11
オンライン臨床動作法の課題と工夫 2.動作課題の実施における課題設置と進め方 (日本臨床動作学会 第28回学術大会)
2020/11
オンライン臨床動作法の課題と工夫 3.動作課題の伝え方と動作体験の共有 (日本臨床動作学会 第28回学術大会)
2020/11
オンライン臨床動作法の課題と工夫 4. 環境設定とその留意点 (日本臨床動作学会 第28回学術大会)
2020/11
発達障害の学生の自己理解を促した臨床動作法の面接過程 (日本臨床動作学会 第28回学術大会)
2021/10
パニック発作様の状態を主訴とした大学生への心理面接過程 (日本臨床動作学会 第29回学術大会)
2021/10
臨床動作法による水泳選手への長期的心理援助 (日本臨床動作学会 第29回学術大会)
2022/09
アスリート学生に対する臨床動作法の有効性を実証するためのパイロット研究 (日本心理臨床学会第41回大会)
2022/09/11
オンライン動作法のオリジナル技法で得られる心理臨床体験 (日本心理臨床学会 第41回大会(自主シンポジウム 063))
2023/01
成瀬悟策先生から学んだ動作研究の仕方 (日本臨床動作学会第30回学術大会)
2023/09
心理療法の共通性を探る −それぞれのオリエンテーションに共通する要素について− (日本心理臨床学会第42回大会)
2024/08/30
アスリート学生の臨床動作法体験 - 集団と個人面接の違いに着目して - (日本臨床動作学会第32回学術大会)
2024/08/30
臨床動作法の60年の成果を基盤にした未来への発展的展開 (日本臨床動作学会第32回学術大会)
2024/09/01
心理リハビリテイションの体験と私の今 (日本臨床動作学会第32回学術大会)
2024/09/21
公認心理師養成における「実習演習」の教育 ー現場での実際的な教育の工夫ー (日本心理臨床学会第43回学術大会)
2024/09/27
臨床動作法において,クライエントはどう変わるか - クライエントが課題動作遂行中に体験している体験様式の捉え方と援助の仕方 - (日本心理臨床学会第43回学術大会)
閉じる