トヤマ マサキ   TOYAMA MASAKI
  外山 昌樹
   所属   淑徳大学  経営学部 観光経営学科
   職種   助教
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2019/03
形態種別 学術論文
査読 査読あり
標題 観光地ロイヤルティ形成における愛着とスイッチング・コストの影響
―箱根を事例として―
執筆形態 共著
掲載誌名 観光研究
掲載区分国内
巻・号・頁 30(2),27-37頁
概要 アンケート調査データを対象に、共分散構造分析を用いてモデルの検証を行った結果、観光地に対する愛着とスイッチング・コストが、観光地に対するロイヤルティに正の影響を与えることを明らかにした。また、観光地に対する愛着とスイッチング・コストの形成要因として、累積的経験評価、観光資源評価、新奇性評価、対人接客ベネフィット評価があることを示した。
本人担当部分:共同研究につき、本人担当部分抽出不可能
共著者:外山昌樹、西尾チヅル