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教員情報 |
タケウチ トモヤ
Tomoya TAKEUCHI 武内 智弥 所属 淑徳大学 人文学部 人間科学科 職種 准教授 |
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発表年月日 | 2020/11 |
発表テーマ | オンライン臨床動作法の課題と工夫 3.動作課題の伝え方と動作体験の共有 |
発表学会名 | 日本臨床動作学会 第28回学術大会 |
単独共同区分 | 共同 |
開催地名 | オンライン開催 |
発表者・共同発表者 | 発表者:川瀬里加子・牛山卓也・後藤進吾・鷺和江・坪井菜奈子・林輝明・武内智弥・鶴光代
(データの収集や記述と発表全体の確認を担当) |
概要 | COVID-19の予防のために急速に導入されたオンライン臨床動作法の動作課題の伝え方や体験の共有について,実際にオンライン臨床動作法をロールプレイングにて実施し,その記録から検討した。オンラインでは,触れての援助ができない分,セラピストが一緒に動作をしながら課題を示し,クライエントの体験も画面の範囲で想像することが求められるといった点を検討した。 |