ワタナベ アツコ   
  渡邊 敦子
   所属   淑徳大学  看護栄養学部 看護学科
    淑徳大学大学院  看護学研究科 看護学専攻
   職種   教授
 学歴
1. 2004/04~2006/03 東京医科歯科大学大学院 保健衛生学研究科 総合保健看護学専攻博士前期課程 修士課程修了
2. 2009/04~2013/03 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 ヒューマン・ケア科学専攻博士後期課程 博士課程修了
 所属学会
1. お茶ノ水看護研究会
2. 日本アデイクション看護学会
3. 日本アルコール・薬物医学会
4. 日本トラウマティック・ストレス学会
5. 日本看護科学学会
全件表示(11件)
 著書・論文歴
1. 著書  対人関係とコミュニケーション依存症・触法精神障害者への支援から考える (共著) 2015/07
2. 著書  保健と健康の心理学 標準テキスト6 健康 医療心理学 (共著) 2017/10
3. 著書  Seeking Safety A Treatment Manual for PTSD and Substance AbusePTSD・物質乱用治療マニュアル「シーキング セーフティ」(Lisa M. Najavits) (共著) 2017/12
4. 著書  現代社会とメンタルヘルス―包摂と排除― (共著) 2020/12
5. 論文  薬物依存症者を対象とした訪問看護の実際 (共著) 2006/06
全件表示(22件)
 学会発表
1. 2006/12 漢方診療所利用者への精神看護的なセルフケア支援(第26回日本看護科学学会学術集会)
2. 2006/12 薬物依存症患者を対象とした訪問看護の実際(第17回日本嗜癖行動学会熊本大会)
3. 2007/11 物質関連障害の重複障害例に対する課題の検討訪問支援を中心とした治療経過から(第18回日本嗜癖行動学会島根大会)
4. 2009/11 児童虐待とアディクションの包括的な援助被虐待体験などの多問題を持つアディクション事例に対する訪問看護による援助(日本子ども虐待防止学会第15回埼玉大会)
5. 2010/10 薬物依存症の訪問看護利用者への地域支援に関する研究 薬物依存症に特徴的な支援内容の検討(第21回日本嗜癖行動学会岡山大会)
全件表示(27件)